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合同会社アフロディーテ インタビュー

琴線に触れるメッセージに触れて

合同会社アフロディーテの相良社長は、佐賀県内で会社を経営する元保育士さんです。子どもの未来を預かる仕事に携わってきたこそという、その想いを聞いてみた。

アフロディーテ

合同会社アフロディーテ 代表:相良 文香

聞き手:いつも朗読会に参加いただきありがとうございます。朗読会に参加いただく最初に朗読会に参加いただくキッカケを教えていただいてよろしいでしょうか?
相良:はい。FMラジオで流れていたメッセージを聞き、琴線に触れるメッセージに共感する部分も多かったため、すぐ書籍を購入し、拝読させていただきました。それがキッカケです。

聞き手:西尾誉佳(えいか)さんが書いた「たった一つの命だから」と書いたメッセージを看板にして下さっていますが、経緯等を教えていただいてよろしいでしょうか?
相良:朗読会に参加すると、いつも感情があふれ出て涙なしに聞くことができまません。気持ちが前向きになります。ワンライフさんは、多くの朗読会を開催している中で、私と同じように多くの人が救われただろうと考えると、いつか何かしらのお手伝いができればと考えてきました。
そんな中、「たった一つの命だから」と書かれた、この力強いメッセージを看板にして、人の目につくところに設置することで、励まされる人もいるのではないかという、桑野代表の言葉を聞いて、これならお手伝いできそうだと思い、すぐ試作品の制作に取り掛かりました。

アフロディーテ

手作りの看板

聞き手:私も制作させてもらったのですが、なかなか上手にできません。かなり手先が器用でないとできないですよね?
相良:ありがとうございます。琴線に触れるメッセージを、生で朗読会を行っているからこそ伝わるメッセージがあるということを思うと、機械的に作るより、手作りだからこそその温かみが伝わるという部分もあるのではないかと思ったりしています。
子どもを産み育ててみて、保育園や保健福祉センター等で働いてみて、温かみが伝わるという部分の大切さは実感しています。

聞き手:最後にワンライフプロジェクトに期待することやメッセージをお願いいたします。
相良:ワンライフプロジェクトさんの心に響くメッセージ、「たった一つの命だから」と書かれた、この力強いメッセージとこの文字に込められた「想い」によって、私と同じように多くの人が救われる方が増えていけば嬉しいです。

アフロディーテ
合同会社アフロディーテ
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